「本当に探していた 本や言葉に出会うためには?」
「詩を書く・読むってどういうこと?」


講演会や講座とはちょっと違ったざっくばらんな形で読むこと、書くこと、書物との出会いなどをお送りしています。
ここでしか聞けない裏話や、 人生を変えるような言葉に出会えることも……。
聞き手との息の合った言葉のキャッチボールも聞きどころ。
特別ゲストが登場する回もあります!


【聞き手 大瀧純子】
「読むと書く」を運営する(株)言葉とコトバ社代表取締役。学習院大学文学部心理学科卒。社会人の息子が一人。2015年6月「女、今日も仕事する」(ミシマ社)上梓。キャリアコンサルタント。
若松とは15年来のビジネスパートナーで、公私にわたる相談相手でもある。


お聞きの方のご感想💬
❝文字や本ではなく、声、話されることばでなくてはならない時が、どうもあるようなのです。-(40代・支援員・鹿児島県)❞
言葉について、知らないことはもちろん、今まで知っていると思っていたことも知りなおしています。-R・Y(40代・兵庫県)❞
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文字や本ではなく、声、話されることばでなくてはならない時が、どうもあるようなのです。

酒井 桂子さん(40代・支援員・鹿児島県)

教室が開催されている東京や京都からは、遠く離れた地に越して、どうしたものかと思っていたら、なんとも、声のメルマガやeラーニングがはじまり、大変にほっとしました。日々の暮らしの時々を、改めて感じる機会をいただいております。とてもとても心強くなれます。
文字や本ではなく、声、話されることばでなくてはならない時が、どうもあるようなのです。
そうでなければ、届かない箇所があるというか…。



対話が出来る場を求めている時期に、このメルマガに出会うことが出来ました。

Y.S(40代・福祉職・東京都練馬区)

若松さんのことはNHKの神谷美恵子さんの番組を通して知りました。著作を読ませて頂き良かったので、メルマガ購読を決めました。
声のメルマガは今までありそうでなかった番組で、気に入っています。谷川俊太郎さんや河合隼雄さんの著作も好きなので、若松さんの著作を通して読むと新たな視点を獲得出来て親近感を持て、感謝しています。
生活していると孤独感や疎外感、惨めな気持ちになり苦しくなることが良くあります。疲れてしまうこともあります。どうせ頑張ってもと投げやりになることも。
読書が支えになることもあればならない時もありますね。本当は対話が出来る場を求めているのでしょう。でもなかなか無くて。そんな時期に、このメルマガに出会うことが出来ました。楽しみに拝聴を続けていきたいです。番組で紹介された塔和子さんの詩も読んでみたいと思っています。



言葉について、知らないことはもちろん、今まで知っていると思っていたことも知りなおしています。

R・Y(40代・兵庫県)

若松先生の音声メルマガ、「待ってました」!
NHKラジオの「詩と出会う、詩と生きる」以来、先生の穏やかで熱い語り口と内容の深さに魅了されています。
1回ではとても理解しきれず、くりかえし聴いています。何度も聴けるのがとてもいいです。
先生のお話をきくと、新しい眼が開かれるようで、視界が広がり、風景が変わります。
言葉について、知らないことはもちろん、今まで知っていると思っていたことも知りなおしています。



若松さんのお話は、人に対して温かく、精神を清めてくれました。私は、若き日を思い出していました。

司試は「母の日」(60代・社会福祉法人・役員・新潟県)

最初は、メルマガ音声の背後の鴉の啼き声が気になり、収録は静かな場所だったら良かったのに、と思いました。しかし、若松さんのお話は、人に対して温かく、精神を清めてくれました。再生後、その鴉の啼き声で、私は、若き日を思い出していました。資格試験に落ち、仙台市愛宕山から、広瀬川を眼下に、夕日に照らされた、鴉射亭・石川善助の詩碑の一節を、胸に刻んだ日を。

  遠い母なる匂ひ
  …もう日は翳るよ
  空に鴉は散らばるよ

(事務局より:時に屋外で収録することがございます)


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